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公益財団法人日本極地研究振興会の評議員に石川和則、舟津圭三と共に就任

12法人の経営に携わりながら2011年-2012年にかけて北極点・南極点に歩いて到達した石川和則と、1989年12月から1990年3月にかけて行われた犬ゾリによる世界初の南極横断を達成した日本を代表する冒険家(現DACグループの農業法人株式会社NIKI Hillsヴィレッジ総支配人 北海道仁木町在住)である舟津圭三が公益財団法人日本極地研究振興会の評議員に就任しました。
公益財団法人日本極地研究振興会の一員として、地球上で最も未知な地域として残されている「極地」と呼ばれる南極地域及び北極地域の研究、教育活動を助成し、あわせてその研究成果等の普及・啓発を行い、学術文化の向上発展に寄与していく決意です。

舟津圭三と石川和則(2012年南極点にて)

 

日本極地研究振興会メルマガ(石川執筆)

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