社会活動家 石川和則

石川和則の社会活動

石川和則は、経営者、冒険家、教育者として活動する傍ら、数々のボランティア活動に対して、寄付、協賛、協力を行ってまいりました。岡山県吉備郡竹の子村、鎌倉ラファエル学園、岩手県盛岡市いきいき村、そして愛の小鳩事業団などはその一例です。
さらに文化的活動としては、劇団やスポーツチーム、新鋭作家・画家への支援を行っております。
人の幸せと感動をテーマにしたビジネスを作り上げていくことをライフワークとしている石川が関わる社会貢献活動やNPO活動(非営利活動組織)、文化推進活動をご紹介します。

石川和則が関わる社会・文化活動に関する最新情報

めばえちゃん
2014年3月6日
一般社団法人DAC未来サポート文化事業団ホームページ開設。

石川和則が代表理事をつとめ、青少年や子供たちに生きる勇気や感動、そして感謝の心を伝えていくために活動を行っている一般社団法人DAC未来サポート文化事業団の公式ホームページが開設いたしました。

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2017年6月14日
公益財団法人日本極地研究振興会の評議員に石川和則、舟津圭三と共に就任。

南極地域及び北極地域の研究、教育活動を助成し、あわせてその研究成果等の普及・啓発を行う公益財団法人日本極地研究振興会の評議員に、石川と舟津が選出されました。

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2016年3月12日
「ぐるっと羊蹄景観フォーラム」に石川和則登壇

後志総合振興局2階講堂にて「北海道の未来は、ツーリズムにあり!」というテーマで石川和則が特別講演を行いました。

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2016年2月20日
ニキニキ未来会議に石川和則登壇

仁木町振興協議会主催ニキニキ未来会議パネルディスカッションに石川和則がパネリストとして登壇しました

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夢の雫タイトル

2016年1月30日
HBC北海道放送制作「夢の雫~余市・仁木ワインツーリズムプロジェクト」で、NIKI Hillsヴィレッジがクローズアップ。

●2016年1月30日 16:00~ 全国BS-TBS
●2015年12月29日 10:00~ HBC北海道放送

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国頭村(くにがみそん)にて

2015年9月2日
第1部 C.W.ニコル特別講演会開催「やんばる・森と人との共生」
第2部パネルディスカッション「森との共生による地方創生への展望」

沖縄県国頭村民ふれあいセンターにて、環境保護家であり作家のC.W.ニコル氏による特別講演会開催。第2部のパネルディスカッションでは、石川和則がコーディネーターをつとめました。

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C.W.ニコル講演会

「余市・仁木地区ワインバレー構想」パネルディスカッション

2015年6月20日
DACグループ主催 北海道余市町中央公民館にてC.W.ニコル特別講演会&「余市・仁木地区ワインバレー構想」パネルディスカッション開催。

第1部ではC.W.ニコル氏による「森の再生」講演会。第2部には、北海道余市・仁木地区の地方創生をかけて農業の六次産業化による「ワインバレー構想」を余市町町長、仁木町長と議論するパネルディスカッションに石川和則がコーディネーターを務めました。

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第3回国連防災世界会議

2015年3月15日
石川は、第3回国連防災世界会議でパネリストとして登壇しました。

東日本大震災の被災地である仙台で開催された第3回国連防災世界会議のパネリストとの一人として参加しました。

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両国国技館「アニマル石川 世界冒険写真展

両国国技館「アニマル石川 世界冒険写真展」


石川和則が関わる主な社会貢献活動

めばえちゃん

一般社団法人DAC未来サポート文化事業団

青少年や子供たちに生きる勇気や感動、そして感謝の心を伝えていく一般社団法人DAC未来サポート文化事業団の代表理事を務めております。

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NIKI Hillsヴィレッジ

余市・仁木地区ワインバレー化プロジェクト

北海道余市郡余市川を米国ナパ・バレーのようなワインバレー化プロジェクトに参画し、農業の六次産業化により、地域再生に貢献していきます。

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親子の日

親子の日

米国写真家ブルース・オズボーンは、英語にはない「OYAKO」という言葉の中に、日本独特のカルチャーを発見し、7月第4日曜日を「親子の日」を提唱。親子の大切さを社会に問いかける活動を行っています。

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救缶鳥

株式会社パン・アキモト
救缶鳥プロジェクト

非常食を備えることで、世界の飢餓救済の活動に参加できる「救缶鳥」プロジェクトを応援しております。

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極地研究振興会

公益財団法人日本極地研究会

南極地域及び北極地域の研究、教育活動を助成し、あわせてその研究成果等の普及・啓発を行う公益財団法人日本極地研究振興会の評議員を務めております。

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小柳財団

公益財団法人小柳財団

生命科学に関する分野で、人間の健康と美を促進する研究に関する活動を支援しより良い社会環境の実現に寄与する公益財団法人 小柳財団の評議員を務めております。

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石川和則が関わる主な文化活動

社団法人日本外国特派員協会

社団法人日本外国特派員協会

石川は、日本に派遣されている外国報道機関のジャーナリストの集団、通称外国人記者クラブの会員として活動しております。

デジタル掛け軸

デジタル掛け軸(D-K)

石川は、世界のデジタルアーティスト長谷川章が発明した新しい空間照明アートデジタル掛け軸(D-K)の振興を応援しております。

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小唄

小唄

田村派葵一門 名取「葵豊仙」。タクシーの移動中に練習するなど芸を磨くことに日夜余念がありません。

江戸千家

茶道

石川は江戸千家家元直弟子。江戸千家流祖200年忌では司会の大役を仰せつけられました。

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DAC農園

DAC農園活動

石川の経営するDACグループでは、現地農家と契約して稲、リンゴ、芋、椎茸などを栽培しております。

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写遊クラブ

経営者の写真同好会「写遊クラブ」に所属し、年に一度写真展覧会にて作品を発表しております。

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マスコミ紹介

JapanTimes

The Japan Times

C.W.ニコル氏の連載コラム「OLD NIC'S NOTEBOOK」に、「Wine joins whisky in Japan's 'Napa Valley'」というタイトルで、余市川ワインバレー構想が紹介されました。


今日ドキッ!

今日ドキッ!

HBC北海道放送「今日ドキッ!」の特集コーナーにて、石川が進めている仁木町ワイナリプロジェクトが取り上げられました。(2014年11月13日 15:44~19:00放送)


北海道新聞

北海道新聞

「余市川ワインバレー構想」に基づく建設中のワイナリーNIKI Hillsヴィレッジ及びその経営者である石川の活動が複数回にわたって北海道新聞に掲載されています。
(2014年度10.28、2015年度1.20、6.4、6.7、6.23)


BS-TBS

グリーンの教え

BS-TBS「グリーンの教え」にて石川次郎氏との対談が放映されました。会社経営、冒険秘話、ゴルフライフなど 多岐にわたり語っています。(2013年9月29日 12:30~12:55放送)


ビジネスジャーナル

ビジネスジャーナル

ビジネスジャーナルより石川和則がインタビューを受け、「なぜ世界最高峰に社員が登頂?あの会社のユニーク&高コストな社員教育法とは?」として取り上げられました。(2013年6月23日 配信)


サーチナのインタビュー

サーチナ(Searchina)

サーチナ(Searchina)より石川和則がインタビューを受け、「ビジネスインタビュー:DACグループ石川代表が南北の極点制覇でつかんだ人間の原点とは」として取り上げられました。(2012年9月3日 17時32分配信)


経済界2012年5月8日

経済界

経済界2012年5月8日号(4月17日発売)の「飛び出せベンチャー」で、石川和則の取材記事が掲載されました。


エルネオス

エルネオス

2012年エルネオス「ベンチャー発掘」に2月号、3月号前編後編で8頁にわったって掲載。


山と渓谷2009年2月号

山と渓谷

2009年2月号経営者が語る「環境ビジョン第4回」に石川和則が取り上げられました。

関連リンク集

デジタル掛け軸

デジタル掛け軸 WEBサイト

デジタルアーティスト長谷川章氏の照明アート。



親子の日

ブルース・オズボーンが提唱している記念日「親子の日」を応援しております。


パン・アキモト

3年間備蓄可能な缶詰入りのパンを開発したパン・アキモトのWEBサイト

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