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石川和則、ミャンマー孤児院視察

石川和則経営するDACグループは、2013年8月にミャンマーを訪問以来、孤児を預かる尼僧院を支援してきました。DACグループ グローバル・デイリーがベトナム・ホーチミンに海外法人有限責任会社グローバル・デイリーベトナム開所式を機会に、開所式に出席したDACグループ幹部を連れて尼僧院を再訪。親を失った子どもたちの現状を視察し、発電機、水浴場、米、托鉢の際に使用してもらうバッグ、文房具などを寄付し、海外でのCSR活動の意義を確認し合いました。今後もアジアの子どもたちを応援していきます。

ミャンマーでは、長引く内戦の影響で多くの孤児が僧院に預けられています。この僧院にいられるのは15歳まで。布団で眠ることはありません。しかし皆笑顔で目がキラキラしていました。

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